メルマガで、母娘の関係に変化があったAさん

メルマガ、思っていた以上にご好評いただいていて、とても喜んでいます!

ワンクール終了した方からは

「終わるのが寂しい」

「フラグを付けて繰り返し読んでる」

「本にしてほしいくらい」という声もいただいています。

準備に長くかかっちゃったけど、書いてよかった!としみじみ。

メルマガがきっかけで、お子さんにオキシトシン・マッサージを始めたという30代のA・Fさんも体験を寄せてくださいました。

数日で子どもとの関係が変わってきた…!

Aさんは小学生の一人娘を育てるワーキングマザーです。

娘さんはしっかりと自分を持った小学生。

Aさん自身は、人から触られるのが苦手な方(パートナーは別だそう)ですが、メルマガを読んでオキシトシン・マッサージに頑張ってチャレンジしてくださいました。

数日で「やって~!」とせがまれるように。

しかも、食器洗いや洗濯物をたたむなど簡単な家事を進んでしてくれるようになったそうです!

「母性が枯れた?」いいえ。単なるオキシトシン不足!

Aさんは、こうメッセージを寄せてくれました。

「考察ですが、、娘にイライラすることが増え始めたのは、年中さんの頃でした。

 オキシトシンとつなげて考えると、自然卒乳がその頃。

 授乳が終わって、娘と触れ合うことが少なくなり、

 お互いのオキシトシンの分泌が激減したのだと思います。

 私自身は触れられるのが苦手なので、

 授乳以外で触れ合いの必要があるとは思ってもみなかったので。

 私の母性は卒乳とともに枯れたのだと思っていました。

でも、単に物理的な触れ合いが減ったことで、オキシトシンの分泌が減少していただけだったのですね(笑)」

子どもからのマッサージもよし!

その後、娘さんからマッサージをしてあげると言ってくれるようになったそうです。

触られるのが苦手だったAさんも、オキシトシンマッサージのせいで抵抗が少なくなり、触ってもらうのが心地よくなったそう。

これから思春期を迎えていく娘さん。

この育児の「転換」は、きっとAさん母子の信頼関係を今まで以上に深めて、思春期をしっかりと乗り越えていかれるんだろうなぁと感じました。

誰も教えてくれない<「母性」=化学物質>という真実

母性は、個人の資質ではありません。

枯れてなくなるものでもありません。

子どもに触られたくないのは、あなたのせいではありません。

子どもとの毎日の習慣を、愛情ホルモン「オキシトシン」に注目して、

ほんのすこし変えてみるだけで、子どもとの間に深い関係が生まれていきます。

21日間で育児の習慣を変えよう

このメルマガを「21日間」としたのは、人の行動が習慣化するのが「21日間」と言われているから。

完璧にこのプログラムをこなすもよし、

知識として頭に入れて置くもよし、

どちらにしても、育児は変化するはずです。

「子どもにイライラする」原因が「自分の個人的資質のせい」ではないということが分かります。

育児のイライラの原因を理解し、

小手先の技術ではなく、

まっすぐにお子さんの心と体に届く愛情表現する力を身に着けることができます。

自分の体と心を、「親」として育てることができます。

あなたの変化は、大きくお子さんの人生を豊かにするでしょう。

それが「3Step育児レシピ」です。

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